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営業で使う資料の入口

電話・診断・Zoom・提案まで、よく使うページを一か所にまとめました。初日は下の「90分」だけやれば全体の地図が頭に入ります。日々は「営業トーク集」と「コールシート」を常時開く想定です。

初めての今日 · 90分オンボーディング

このページをブックマークしたうえで、時計どおりに進めてください。リンクは必要に応じて新しいタブで開いて構いません。

0–12分
地図を一枚にする
ファネル4ステップを開き、各ステップの「ゴール」を声に出して1回ずつ読む。自分の言葉で言い換えられるまで。
12–28分
電話の型を身体に入れる
営業トーク集 → 「全体の流れ」と「STEP1 電話」を読み、開口の一文を決めて声に出し3回架電トーク正本で実戦で効いた流れを声に出し1通し。続けて コールシート の開口タブを開き、画面配置を確認。
28–42分
売るものを言える化
商品・料金で、自分が説明する商品を2つ選び、価格と報酬をメモ。説明用の一言をそれぞれ作る。
42–58分
提案の言語(成果で語る)
AIソリューションの売り方の「考え方」「チェックリスト」だけ通読。ワークフロー販売は目次で「初受注の四ステップ」まで。
58–72分
商談の骨格
Zoomスクリプトの進行バーを一度クリックして全体を見る。事前ヒアリングを別タブで開き、架空の見込み客で1枠埋め練習。
72–90分
明日の数字を決める
SNS診断シートのURLをメモ。スプレッドシートまたはノートに「明日:架電○件・送付目標○件・再コール○件」と書いて終了。
架電・フォロー記録(最低限)

CRMがなくてもよい。1行1件で残す。Googleスプレッドシートの1シートに列を合わせてコピーしてください。

日付	会社名	担当者	架電/再コール	つながった?(Y/N)	ゴール(送付/アポ/NG)	次アクション日	一言メモ
2026-05-11	株式会社○○	佐藤	架電	Y	診断URL送付	2026-05-14	受付丁寧・SNSに課題あり

ルール:次アクション日が空のまま終わらない。断りは「NG」ではなく「いつ再コールか」まで書く。

推奨読了順(目安時間)
資料目的目安
1ファネル全体の流れと自分の位置10分
2営業トーク集(全体の流れ→電話)+ ヒアリング会話集開口〜送付の台本・各社で聞く項目30分
3コールシート架電中の即応併用
3b架電トーク正本(実戦)効いた架電の全文・練習用(文言そのまま)15分
4商品・料金説明に迷わない15分
5AIソリューションの売り方提案の組み立て20分
6Zoomスクリプト商談進行20分
7ワークフロー販売受注〜納品の型15分

断り返し・チャネル別はトーク集の各タブに任せる。一気に読まず、架電の日の朝に該当タブだけ開くと定着しやすい。

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