⚡ CALL SHEET
CALL
0
会話
0
送付
0
アポ
0
📞 開口
🔥 断り
💪 リセット
📊 記録
🏆 ターゲット:人材派遣 / IT販売 / 保険代理店 / 税理士法人 — 新規開拓自動化
🚪 受付・担当外の方が出た
「お忙しいところ失礼いたします
Caesar AIの〇〇と申します
営業部門のご担当者様はいらっしゃいますか
新規開拓の業務効率化についてご相談させていただきたく。」
「ご用件は?」と聞かれたら → 「御社の新規開拓業務をAIで効率化できるかについてです。担当の方に2〜3分だけ確認させていただけないかと。」
📞 担当者・営業部長と直接話せた
「突然のお電話で失礼いたします
Caesar AIの〇〇と申します
今、少しだけお時間よろしいでしょうか
ゆっくり・落ち着いたトーン。相手のペースに合わせる。急かさない。
返答 大丈夫 難しい → 断りタブへ
「ありがとうございます
〔同業〕様で、新規開拓のリスト作成・
初回メール送付を完全自動化して
月間アプローチ数が5倍になった事例があります。
今日は何も売りたいわけじゃないのですが
無料で業務診断をさせていただけませんか
OK → 日程を決める 断り → 断りタブへ
Zoom30分だけです。来週、ご都合はいかがですか
📞 初回コール — 課題引き出しパターン
「突然のお電話で失礼いたします
Caesar AIの〇〇と申します
1点だけ伺ってもよいですか
御社の新規開拓は今、どんな方法でされていますか
相手が答えたら課題が出てくる。「テレアポです」「リスト買っています」「メール送っています」→ 全部切り口になる。
🔀 新規開拓方法・即返し
「テレアポでやっています」
「月何件くらいかけていますか?(聞く)その架電リスト、作るのに時間かかっていませんか?AIでリスト作成〜初回メール送付まで全自動にした事例があります。無料診断、30分だけいただけますか?
「メール送っています」
「返信率はどれくらいですか?(聞く)AIのパーソナライズで返信率が3〜5倍になった事例があります。今の方法と比較するだけでも価値があります。無料診断、いかがですか?
「紹介・既存中心でやっています」
「紹介以外の新規開拓にお困りなら、AIで月200社に自動アプローチする仕組みを作れます。Zoom30分、無料でお話しします。
🆕 50件の架電で判明 — B2B最頻出2パターン
🐺ベルフォート・💪カードン・🤝ジグラー・📊ラッカム・🇯🇵加賀田 5体会議の結論
「営業ならいいです」頻出1位
▶ パターン①「逆張り」(ベルフォート式) 「そうですよね、私も急に電話してくる営業は苦手です。
だから今日は売り込みじゃなくて、1つだけ質問させてください。
御社では今、新規のお客様の開拓はどんな方法でされていますか?」
→ 相手が答えたら課題が出る。そこから入る。

▶ パターン②「事例先行」(カードン式) 「わかりました。ただ、御社と同じ業種の会社さんが先月AIを入れて月のアポが28件増えたんですが、その話だけ30秒聞いていただけませんか?」
→ 数字+同業事例で0.5秒だけ止まらせる。

▶ パターン③「撤退→質問」(加賀田式) 「あ、そうですよね。では今日はいいです。
ちなみに今、新規開拓で一番時間がかかっていることって何ですか?参考に聞かせてください。」
→ 断られた後に質問。答えてくれたら次のアポ種になる。
「今代表がいないので」突破必須
▶ Step① まず受け入れる(ジグラー式) 「そうですか、承知しました。」
→ 否定しない。「でも」は禁止。

▶ Step② 受付を味方にする質問(ラッカム SPIN式) 「差し支えなければ1点だけ伺えますか。
御社では今、新規のお客様の開拓はどんな方法でされていますか?
→ 受付が「テレアポです」「紹介です」など答えてくれたら課題が見える。

▶ Step③ 次回アポを確定させる 「ではいつ頃お戻りになりますか?
〇日の〇時にあらためてお電話してもいいですか?
代表の方に『新規開拓の効率化についてお電話があった』とだけお伝えいただけますか?」
→ 「また電話します」ではなく日時を確定。受付に伝言まで頼む。
「結構です」「いりません」最頻出
「そうですよね。売りたいわけじゃないんです。
同業で使っている事例があって、それだけお伝えしたかっただけで。
30秒だけいいですか?

→ それでも断られたら「わかりました、失礼しました」で即終話
「今忙しい」最頻出
「失礼しました。
明日午前か今週後半、どちらが電話しやすいですか?

二択で日時を取る → 即終話
「前も電話来ましたよ」最頻出
「大変失礼しました。重なってしまいましたね。
以前より事例が増えているので、今回だけアップデートを1つだけお伝えしてもいいですか?
同業で最近結果が出た事例です。30秒だけ。」

→ それでも断られたら即終話・リストから除外
「担当者・決裁者は出ません」突破必須
「承知しました。ではご担当の方に一点だけお伝えいただけますか?
新規開拓の自動化について、Caesar AIから連絡があった』とだけ。」

または:「メールでご案内を送るだけでも。ご担当者様のアドレスを教えていただけますか?」
「他のAI・ツール使っている」差別化
「そうなんですね、素晴らしいです。どのあたりに使っていますか?(聞く)

弊社はSNS自動投稿と集客に特化していて、今使っているものと連携できる場合も多いです。資料だけ見ていただくだけでも大丈夫ですか?」
「チラシ・資料を送ってください」
「ありがとうございます!では今すぐLINEかメールでお送りします。どちらに送れば確実に届きますか?

連絡先を取って即送信 → 3日後フォロー確定
「上に確認します」「検討します」
「もちろんです。ご確認いただくのに資料があると便利なので、まずメールかLINEにお送りしてもいいですか?そのまま転送いただければ大丈夫です。

いつ頃ご確認いただけそうですか?〇日にあらためてご連絡してもいいですか?
「何の会社ですか?」「怪しい」
「B2B企業様の新規開拓をAIで自動化する専門会社です。人材派遣やIT販売の会社様で月間アプローチ5倍の実績があります。
御社の新規開拓は今、どんな方法でされていますか?」
「どこで番号を?」
「Googleで〔業種・地域〕を検索したら出てきました。公開情報です。突然で失礼しました。30秒だけ——今のSNS、誰が担当されていますか?
「営業お断りです」
「おっしゃる通りです。資料だけメールで送るだけでも。読まずに削除していただいて大丈夫です。アドレスだけ教えていただけますか?」
「LINEやっていない」
「メールかSMSでも大丈夫です。どちらが受け取りやすいですか?
「担当者がいない・外出中」
「お戻りは何時頃ですか?あらためてご連絡します。
必ず折り返し時間を取ってから終話
🔄 5秒リセット — 声に出す
「断られた。それだけだ。
私の人格じゃない。
次の1件が、成約に近い。
目標はまだ終わっていない。」
4
▶ 開始を押して深呼吸
TODAY'S WEAPONS
📞
今日のゴールは「Zoom30分の無料診断アポを取る」だけ。説明も説得も不要。アポだけ。
🔥
断られた数が多いほど成約に近い。190件断られて10件アポが取れれば最高だ。
🎯
1件成約 = 初期30万 + 月5万。年間90万の契約が1アポから始まる。
🏆
同業他社で導入実績がある。本物のROIを数字で示せる。自信を持って話せ。
1件記録
会社名
業種
結果
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